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高宮まりは何者?年齢や経歴!結婚はしてる?麻雀の実力や主な戦績は?

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高宮まりは何者?

高宮まりさんは、日本プロ麻雀連盟に所属するプロ雀士であり、グラビアアイドルとしても活動する異色の存在です。

2011年にプロ入りし、現在はMリーグのKONAMI麻雀格闘倶楽部でも活躍しています。

麻雀をあまり見ない人なら、グラビアや写真集をきっかけに高宮まりさんを知ったケースもありそうですね。

実際に経歴を追ってみると、先に始めたのは麻雀で、グラビアはプロ雀士になった後でした。

ここは順番を逆にイメージしていたので少し意外でした。

しかも、単に知名度が高いだけではなく、女流モンド杯や女流プロ麻雀日本シリーズなどで優勝している実績もあります。

会社でたとえるなら、本業で結果を残しながらまったく別ジャンルの副業でも注目されているようなもの。

ひとつでも大変なのに二刀流を長く続けているあたり、高宮まりさんが何者なのか気になるのも納得です。

まずは、高宮まりさんがどんな活動をしているのか詳しく見てみましょう。

高宮まりはプロ雀士とグラビアの二刀流

高宮まりさんは、プロ雀士とグラビアアイドルという2つの顔を持っています。

ただし、最初から両方を目指していたわけではありません。

高宮まりさんが日本プロ麻雀連盟へ入会したのは2011年です。

その翌年の2012年、日本プロ麻雀連盟のカレンダーで水着モデルを担当したことをきっかけに、グラビアのオファーを受けるようになりました。

2013年には初のイメージDVD「テンパイ -聴牌-」を発売。

その後も数多くのイメージDVDを発表し、2023年11月には初の単独写真集「高宮まり 1st写真集 蜃気楼~mirages~」も発売しています。

「人気が出るためにグラビアを始めて、その後に雀士になったのかな?」と思ってしまいそうですが、実際は逆なんですね。

麻雀から偶然仕事の幅が広がり、それを10年以上続けているのがおもしろいところです。

Mリーグ参戦後もグラビア活動を継続しているため、麻雀ファン以外からの知名度が高い理由も分かります。

では、高宮まりさんは現在何歳なのでしょうか。

高宮まりの年齢やプロフィール

高宮まりさんは1988年11月8日生まれで、2026年9月現在37歳です。

基本的なプロフィールをまとめると、次のようになります。

・名前:高宮まり

・生年月日:1988年11月8日

・年齢:37歳(2026年9月現在)

・出身地:茨城県

・血液型:O型

・身長:153cm

・所属:日本プロ麻雀連盟

・プロ入会:2011年・27期

・Mリーグ所属:KONAMI麻雀格闘倶楽部

・職業:プロ雀士、グラビアアイドル

・愛称:まりあんぬ

・キャッチフレーズ:レディベルセルク

ちなみに「高宮」という名字は本名ではないとされています。

高宮まりさん本人は名字の由来について「別にノリです」と話しているそうで、ここだけ妙に軽いのが高宮まりさんらしくて印象に残ります。

芸名には壮大な由来があるのかと思ったら「ノリ」。

仕事で会議資料を何時間もかけて作っている身からすると、その決断力を少し分けてほしいくらいです。

そんな高宮まりさんですが、最初から麻雀漬けの学生生活を送っていたわけでもありません。

次はプロ雀士になった意外なきっかけを見ていきます。

高宮まりがプロ雀士になったきっかけ

高宮まりさんがプロ雀士という職業を知ったきっかけは、中学生時代に読んでいた漫画だったとされています。

倉田真由美さんや西原理恵子さんの漫画を通じて麻雀を知り、漫画に登場した「ヨーコ会長」こと渡辺洋香さんからプロ雀士という仕事の存在を知りました。

ただ、中学・高校時代から麻雀卓を囲んでいたわけではありません。

実際に麻雀を始めたのは20歳を過ぎてからで、最初はインターネット麻雀だったそうです。

さらに驚くのが、その約1カ月後には雀荘でアルバイトを始めていること。

興味を持ってからの行動がかなり早いですよね。

新しい資格の参考書を買っただけで「今日は勉強した感」を出してしまうことがありますが、高宮まりさんは実際の現場まで一気に進んでいます。

その後、日本プロ麻雀連盟へ入会し、2011年に27期生としてプロ雀士になりました。

漫画で知った世界へ実際に飛び込み、そこからMリーガーにまでなったと考えるとなかなかドラマがありますね。

そしてプロになった高宮まりさんは、数々のタイトルを獲得していくことになります。

次は検索でも気になる、高宮まりさんの家族構成や夫、子供について見ていきましょう。

高宮まりの家族構成や夫や子供など!

高宮まりさんの家族構成については、今回確認できる情報だけでは、父親・母親・兄弟などの詳しいプロフィールまでは分かりません。

また、夫や子供についても、今回の情報源には結婚歴や出産歴を確認できる記載はありませんでした。

有名人の記事では「結婚している?」「旦那は誰?」「子供はいる?」が気になりますが、情報が出てこないからといって独身や子供がいないと断定するのは早いです。

特に家族は一般人である可能性もあり、本人が仕事とプライベートを分けているなら、あえて公表していないことも考えられます。

会社でも仕事はバリバリできるのに休日の過ごし方はまったく分からない人がいますが、それと似たようなものですね。

分からない部分まで想像で家系図を完成させるより、確認できる範囲だけ整理したほうがスッキリします。

まずは父親や母親、兄弟について見てみましょう。

高宮まりの父親や母親など家族構成は?

高宮まりさんの父親や母親、兄弟について、今回確認できる情報には詳しい家族構成の記載がありません。

そのため「父親は○○」「兄弟は○人」といった具体的な家族構成は断定できません。

分かっているプロフィールとしては、高宮まりさんが茨城県出身で、1988年11月8日生まれということです。

高宮まりさんは麻雀やグラビア、YouTubeなど幅広く活動していますが、家族の個人情報について積極的に公表しているタイプではないように見えます。

検索して何も出てこないと「隠しているのかな?」と思いたくなりますが、家族が一般人なら公表しないほうがむしろ自然でしょう。

仕事用のプロフィールに実家の家族全員を書く会社員がほぼいないのと同じですね。

新しい本人発言などがない限り、家族については非公表の部分が多いと捉えるのが無難です。

では、より検索されやすい「夫」の存在について確認します。

高宮まりに夫はいる?結婚歴を調査

高宮まりさんに夫がいるのかについて、今回確認できる情報からは結婚しているという事実を確認できません。

結婚歴についても、提示されたプロフィールや経歴には記載されていませんでした。

高宮まりさんは1988年生まれなので、年齢から「結婚しているのでは?」と気になる人が増えるのかもしれません。

ただ、年齢だけで既婚・未婚を判断することはできません。

高宮まりさんの場合、プロ雀士としての対局だけでなく、グラビア、YouTube、イベントなど活動範囲がかなり広いため、ネット上で見かける機会も多いです。

それだけにプライベートまで知りたくなりますが、仕事の情報量と結婚情報の多さは別問題なんですよね。

現時点の記事では「夫がいる」と断定せず、結婚に関する公開情報を確認できないという整理にとどめます。

夫と並んで気になるのが、高宮まりさんに子供がいるのかという点です。

高宮まりに子供はいる?

高宮まりさんに子供がいるのかについても、今回確認できる情報には出産や子供に関する記載がありません。

そのため「子供がいる」「子供はいない」のどちらかに断定する材料は不足しています。

芸能活動をしていると家族についても何でも公開されているイメージがありますが、実際には仕事以外をほとんど明かさないケースもあります。

特に子供に関する情報はプライバシー性が高いため、根拠のない情報を付け足さないことが大切です。

高宮まりさんの場合、今回確認できる経歴はプロ雀士やグラビアを中心としたものがほとんどでした。

家族情報が少ないからこそ、「高宮まりさんはどんな経歴を歩んできたの?」という仕事面に注目すると人物像がかなり見えてきます。

続いて、2011年のプロ入りから現在までの経歴を時系列で追ってみましょう。

高宮まりの年齢や経歴なども気になる!

高宮まりさんは1988年11月8日生まれの37歳で、2011年に日本プロ麻雀連盟へ入会してプロ雀士としてのキャリアをスタートしました。

その後は女流モンド杯などで結果を残し、2018年にはKONAMI麻雀格闘倶楽部から指名されてMリーガーになっています。

さらに麻雀だけに専念するのではなく、2012年からグラビアの仕事も始めました。

こうして時系列で並べると「麻雀もグラビアもやっている人」というより、本業の麻雀で結果を積み上げながら活動範囲を広げてきたことが分かります。

会社員なら本業で昇進しながら副業まで軌道に乗せているような状態なので、スケジュール帳を見るだけで疲れそうです。

しかも高宮まりさんは長期間にわたって両方を継続しています。

ここからは、転機となった出来事を順番に見ていきます。

高宮まりは2011年にプロ雀士としてデビュー

高宮まりさんは2011年、日本プロ麻雀連盟へ入会し、27期生としてプロ雀士になりました。

麻雀を始めたのは20歳を過ぎてからとされているため、幼少期から英才教育を受けてきたタイプではありません。

最初はインターネット麻雀を始め、その約1カ月後には雀荘でアルバイトを開始しています。

そこからプロまで進んだ行動力はかなり印象的です。

興味を持ったものの「また時間ができたらやろう」と寝かせてしまうことはありますが、高宮まりさんの場合は寝かせるどころか即ツモくらいのスピード感です。

2011年のプロ入り後は対局経験を重ね、早い段階でタイトル獲得にもつなげました。

その知名度を大きく押し上げた実績のひとつが、2013年の女流モンド杯です。

高宮まりは2013年に女流モンド杯で優勝

高宮まりさんは2013年、初出場だった第11回女流モンド杯で優勝しています。

プロ入りが2011年なので、比較的早い段階で大きな結果を残したことになります。

その後も第8期夕刊フジ杯争奪麻雀女王決定戦個人戦、2016年の第1期女流プロ麻雀日本シリーズなどで優勝。

女流雀士による「てんパイクイーン」でも初代クイーンとなっています。

高宮まりさんはルックスやグラビア活動が話題になりやすい一方、戦績を並べるとプロ雀士としてタイトルを積み重ねてきたことが分かります。

華やかな部分だけを見ていると、この実績を見落としてしまうのは少しもったいないですね。

そして2018年、高宮まりさんのキャリアにもうひとつ大きな転機が訪れます。

高宮まりは2018年からMリーグで活躍

高宮まりさんは2018年のMリーグドラフト会議で、KONAMI麻雀格闘倶楽部から2巡目指名を受けました。

Mリーグ発足初年度から選ばれた選手のひとりで、2018-19シーズンから同チームで戦っています。

Mリーグは個人競技のイメージが強い麻雀をチームスポーツとして楽しめるところも魅力です。

高宮まりさん自身もチームの雰囲気が試合への姿勢を後押ししている趣旨の発言をしています。

長く同じチームで戦っているところを見ると、KONAMI麻雀格闘倶楽部を代表する選手のひとりと言ってよさそうです。

会社員生活が長くなると異動ひとつでもソワソワしますが、勝敗が数字でハッキリ出る世界で何シーズンも戦うプレッシャーは想像しただけで胃がキュッとなります。

そして、高宮まりさんの知名度を麻雀界の外へ広げたもうひとつの活動がグラビアです。

高宮まりはグラビアアイドルとしても人気

高宮まりさんのグラビア活動は、プロ雀士になった翌年の2012年から始まりました。

日本プロ麻雀連盟のカレンダーで水着モデルを担当したことが、その後のグラビア活動につながったとされています。

2013年には初イメージDVD「テンパイ -聴牌-」を発売。

その後も複数のDVDを発表し、2023年には初の単独写真集「高宮まり 1st写真集 蜃気楼~mirages~」を発売しました。

Mリーグ参戦後もグラビア活動を続け、2025年7月発売の「近代麻雀」2025年8月号では表紙と巻頭カラーグラビアを飾っています。

プロ雀士になってから偶然広がった仕事を一時的な話題で終わらせず、10年以上続けているのは高宮まりさんならではでしょう。

では、本業となる麻雀の実力はどれほどなのでしょうか。

高宮まりの麻雀の実力や主な戦績は?

高宮まりさんは、女流プロ麻雀日本シリーズを2度制するなど、複数のタイトルを獲得してきた実績のあるプロ雀士です。

「美しすぎる女流雀士」といった外見に注目したキャッチフレーズを見かけることもありますが、戦績を確認すると麻雀でしっかり結果を残していることが分かります。

第11回女流モンド杯、第8期夕刊フジ杯、全国地方リーグ代表チャンピオンシップ2019など優勝歴も豊富です。

2023年には麻雀最強戦のファイナル進出も決めました。

会社ならプロフィール写真が話題になっている人の職歴を確認したら、実は社内表彰の常連だったような感じでしょうか。

華やかなイメージが先行するほど、実績とのギャップが高宮まりさんのおもしろさでもあります。

特に注目したい3つの実績を順番に確認します。

女流プロ麻雀日本シリーズで2度優勝

高宮まりさんは、女流プロ麻雀日本シリーズで2016年と2025年の2度優勝しています。

2016年には第1期大会を制し、初代優勝者となりました。

さらに2025年には予選を1位で通過して決勝へ進み、9年ぶり2度目の優勝を果たしています。

一度優勝するだけでも簡単ではありませんが、9年という期間を空けて再び頂点に立っている点が印象的です。

短期間だけ勢いがあったのではなく、長く第一線で活動してきたことが戦績にも表れています。

仕事でも9年前の成功体験がそのまま通用することはほとんどありません。

環境が変わる中で再び結果を出しているところに、継続して磨いてきた強さを感じます。

さらに2023年には、別の大きな大会でも結果を残しました。

麻雀最強戦2023ザ・リベンジでも優勝

高宮まりさんは「麻雀最強戦2023 ザ・リベンジ」で優勝しています。

この勝利によって、高宮まりさん自身初となる麻雀最強戦ファイナルへの進出を決めました。

これまでにも女流モンド杯や女流プロ麻雀日本シリーズなどを制していましたが、2023年にも新たな結果を残した形です。

高宮まりさんをグラビアから知った人ほど、タイトル歴の多さには驚くかもしれません。

麻雀は運の要素もあるゲームですが、長期間にわたって複数の大会で結果を残している点は、高宮まりさんのキャリアを見るうえで外せません。

単発の大当たりではなく、違う舞台で何度も名前が出てくるのがポイントですね。

こうした個人タイトルと並行して、高宮まりさんが長く戦っている大きな舞台がMリーグです。

KONAMI麻雀格闘倶楽部でMリーグに参戦

高宮まりさんは2018年からKONAMI麻雀格闘倶楽部の選手としてMリーグに参戦しています。

2018年のドラフトで2巡目指名を受け、リーグ発足時からMリーガーとして活動してきました。

高宮まりさんの麻雀は攻撃的なスタイルとして知られ、「猛撃プリンセス」などのキャッチフレーズが使われた時期もあります。

現在は「レディベルセルク」というキャッチフレーズを使用しています。

長いシーズンをチームで戦うMリーグでは、個人の技術だけでなくチーム内での信頼関係も重要になりそうです。

高宮まりさん自身もチームの雰囲気や監督への信頼について語っており、個人競技でありながらチーム戦というMリーグのおもしろさが伝わってきます。

では、対局を離れた高宮まりさんはどんな人物なのでしょうか。

高宮まりはどんな人?意外な人物像も紹介

高宮まりさんは、対局中に見せる攻撃的な雀風とは対照的に、天然でマイペースな一面を持つ人物として知られています。

「レディベルセルク」という強そうなキャッチフレーズだけを見ると、普段から近寄りがたい雰囲気なのかと思ってしまいますが、エピソードを追うとイメージがかなり変わります。

本人の発言には独特な言葉選びもあり、それがファンから親しまれる理由のひとつなのでしょう。

麻雀が強く、グラビアでも活躍し、トークでは天然。

プロフィールだけでも情報量が多く、名刺の肩書きを一行に収めるのが大変そうです。

YouTubeでは対局とは違った自然な姿を見ることもできます。

最後に、高宮まりさんのキャッチフレーズや性格、YouTube活動を紹介します。

「レディベルセルク」の異名を持つ攻撃型雀士

高宮まりさんは、思い切りのよい攻撃的な雀風でも知られています。

プロデビュー当初には「猛撃プリンセス」というキャッチフレーズが使われ、その後は「美しすぎる女流雀士」「淑女なベルセルク」などとも呼ばれてきました。

現在は高宮まりさん本人の意向もあり、「レディベルセルク」というキャッチフレーズが使われています。

「ベルセルク」には狂戦士を連想させる響きがあるため、かなり強烈ですよね。

153cmという小柄なプロフィールとのギャップもあり、一度聞くとなかなか忘れません。

見た目の華やかさだけではなく、攻める麻雀スタイルまで含めてキャラクターが成立しているのが高宮まりさんの特徴でしょう。

一方、対局卓を離れると、さらに意外な一面が見えてきます。

天然な性格とユニークな発言も魅力

高宮まりさんは、周囲から天然と言われることが多い人物としても知られています。

エピソードの中でも印象的なのが、対局前の待機中に優さん、本田朋広さん、高宮まりさんがそろった際の発言です。

高宮まりさんは思わず「今日はアホ3人だ〜」と口にし、スタッフから「卓外戦術が凄い」と言われたそうです。

対局前とは思えない脱力感がありますね。

また、趣味についても独特です。

登山やカメラが趣味として紹介されたことがあるものの、最終的には本人が基本的に「何もしていない」と語ったエピソードもあります。

履歴書の趣味欄を前にして「何を書けばいいんだ……」と固まった経験がある身としては、妙に親近感があります。

こうした飾らない発言も、試合中の真剣な表情とのギャップにつながっています。

その素の雰囲気をもっと見たい人には、YouTubeもチェックしやすいでしょう。

YouTube「高宮まりのまりさんぽ」でも活動

高宮まりさんは2022年5月から、YouTubeチャンネル「高宮まりのまりさんぽ」でも活動しています。

チャンネルではグラビア撮影の様子や散歩、女性プロ雀士との対談など、麻雀対局だけでは分からない高宮まりさんの一面を見ることができます。

2026年7月28日時点で登録者数は6万人を超え、総再生回数も900万回を超えています。

また、2022年には和久津晶さんと東京・池袋でアパレルダーツカフェ「MALUTA CAFE」をオープンするなど、活動は麻雀とグラビアだけにとどまりません。

プロ雀士、Mリーガー、グラビア、YouTubeと並べると、改めて活動範囲の広さが分かりますね。

個人的には、これだけいろいろ取り組みながら「趣味は基本的に何もしていない」というエピソードが一番おもしろく感じます。

オンとオフをきっちり分けているからこそ、長く第一線で活動できているのかもしれません。

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